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柏崎刈羽原発7号機が営業運転開始 残る5機の復旧が課題に
平成19年7月の新潟県中越沖地震で被災し、運転を停止した東京電力・柏崎刈羽原子力発電所(新潟県柏崎市、刈羽村)のうち、7号機(出力135万6千キロワット)が28日、安全性などに関する国の最終検査に合格し、営業運転を開始した。約2年半の震災復旧の末にようやく1基が普通の状態に戻ったことになる。復旧に全力をあげてきた東電は「安全第一で、攻めの成長路線に転じるきっかけにしたい」としている。 7月に最終検査を受ける予定だった7号機だが、直前になってトラブルが発生。9月に運転を停止して燃料棒を交換し、11月の再起動後、調整運転を続けてきた。制御棒位置の表示装置に不具合の生じた6号機は今月26日に原子炉を停止したものの、早ければ来年2月にも営業運転再開を目指している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091228-00000601-san-soci
独の不発弾処理で8500人避難
[ベルリン 27日 ロイター] ドイツの警察当局は27日、同国北部ブレーメンの住宅街で見つかった第2次世界大戦時の不発弾を移動させるため、8500人の住民を数時間にわたり避難させた。 フェヒタの町で見つかった米国製の重さ500キロの不発弾は、信管を抜く作業が成功せず、専門家らが爆破処理をした。 町の広報担当者は「不発弾はことし初めに航空写真を分析して見つかった。爆破場所まで移動させて処理をしたため、けが人は出ていない」と説明した。 戦争中に主要都市の多くに爆弾が投下されたドイツでは、不発弾はたびたび見つかっているが、これほど多数の住民が避難することは珍しいという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091228-00000311-reu-int
幻のウイスキー、南極から回収へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091228-00000013-jij-int