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カテゴリー「NEWS」の記事一覧

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「総務省の“天の声”で1事業者に決めていいの か」――携帯向けマルチメディア放送の行方って聞いたけど真相は?

三種の神器といえば、八咫鏡(やたのかがみ)、八尺瓊勾玉(やさかにのまがたま)、天叢雲剣(あめのむらくものつるぎ、草薙剣(くさなぎのつるぎ)ともいう)。

「総務省の“天の声”で1事業者に決めていいのか」――携帯向けマルチメディア放送の行方
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100804-00000031-zdn_m-mobi

気が付けばブログを更新してるときが一番気楽な時間だなぁ。けど、これが仕事になると、それはそれで嫌になるのかな?


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個人的に気になったニュース【45歳の中日・山本昌が 1軍練習に合流】

三島由紀夫曰く、愛することにかけては、女性こそ専門家で、男性は永遠に素人である。


近所のラーメン屋さんに漫画がたくさん置いてあるんです。
最近「はじめの一歩」を最初から読んでます。
笑える、泣ける、感動できる。名作じゃ~~。まだ終わってないけど。

今日もたくさんのニュースがありますが、個人的に気になるのが、45歳の中日・山本昌が1軍練習に合流って話題。
45歳の中日・山本昌が1軍練習に合流
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100806-00000040-dal-base

45歳の中日・山本昌が1軍練習に合流というニュースについては、これからもチェックしていきます。

おっと、いつの間にかこんな時間か。仕事中も、これくらい時間が早く過ぎてくれるとありがたいんですけどね。

以前にも「45歳の中日・山本昌が1軍練習に合流」という話題に似たニュースを見たような気がしますが、気のせいでしょうか。



「ホンダ、今度は子会社の中国合弁会社でストライキ― 広東省仏山市」が話題なんだって

というわけで。

そういえば、こないだ知人がホットヨガなるものを始めたとか。温かい部屋でヨガをやり、ガンガン汗をかくそうです。
ちょっと興味をひかれました。どんな感じなんでしょうね。


ホンダ、今度は子会社の中国合弁会社でストライキ―広東省仏山市
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100608-00000021-rcdc-cn.view-000

まあニュースはニュースということで受け止めておくこととしましょう。いずれにせよホンダ、今度は子会社の中国合弁会社でストライキ―広東省仏山市、などという話題は自分にまったく無関係というわけにはいかない日もくるかもしれませんが。

さてと、現実逃避はこれくらいにして、書きかけのメールでも仕上げるか。どうもビジネスの丁寧メールって書いてるとテンション下がるんですよ。



『津嶋神社夏季大祭:願い込め渡る“海の橋”--三豊  /香川』への所感

だから、あしたのことを心配するな。あしたはあしたが自分で心配する。一日の苦労はその日の分で沢山である。

津嶋神社夏季大祭:願い込め渡る“海の橋”--三豊 /香川
 子どもの守り神を祭る三豊市三野町の津嶋神社(藤田泰臣宮司)で4日、夏季大祭が始まった。約250メートル沖の小島にある本殿までは、年に1度大祭期間中の2日間だけ木製の板で“海の橋”を架ける。安産や子どもの健やかな成長を願う家族連れらが参拝に訪れ、毎年約8万人でにぎわう。5日まで。  家族連れらは、景色を楽しみながらゆっくりと橋を渡り、本殿で参拝したり、おはらいを受けたりした。長女(2)と母親と来ていた兵庫県姫路市の会社員、荒砂一也さん(34)は「もうすぐ2人目が生まれる。元気な子を」と手を合わせていた。  最寄り駅となる神社近くのJR津島ノ宮駅は、例年、大祭期間中のみ開設される珍しい臨時駅。「日本一営業日数の少ない駅」として知られ、鉄道ファンらが電車の発着の様子をカメラに収めるなどしていた。【松田学】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100805-00000272-mailo-l37

さてと、現実逃避はこれくらいにして、書きかけのメールでも仕上げるか。どうもビジネスの丁寧メールって書いてるとテンション下がるんですよ。



小惑星探査機:はやぶさ特別展、連日にぎわう--JA XA筑波宇宙センター /茨城だって

世間には、悪い人ではないが、弱いばかりに、自分にも他人にも余計な不幸を招いている人が決して少なくない。


【小惑星探査機:はやぶさ特別展、連日にぎわう--JAXA筑波宇宙センター /茨城】
 小惑星「イトカワ」まで7年がかりで往復し、延べ60億キロの旅を終えた探査機「はやぶさ」の部品が、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の筑波宇宙センター(つくば市千現2)で特別展示され、4日までに約1万8000人の入場者が集まった。  展示品は「はやぶさ」の一部で、宇宙から地球に落下する際に、採取したサンプルを熱から守ったカプセル本体や、中の電子機器、落下の際に使ったパラシュートなど。  「はやぶさ」は03年5月に打ち上げられ、「イトカワ」で砂の採取を試みた。今年6月に地球に帰還。探査機本体は燃え尽き、カプセルがオーストラリアの砂漠に落下した。カプセルは大気との衝突で約3000度に達したという。  訪れたつくば市立栗原小3年、高崎真地(しんじ)君は「(カプセルの)色が変わっていたりして、本当に宇宙に行ってきたんだと思った」と話した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100805-00000089-mailo-l08

と、まあこんな感じなのですが、小惑星探査機:はやぶさ特別展、連日にぎわう--JAXA筑波宇宙センター /茨城、なんて報道されると色々と考えさせられますよね。



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