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乗鞍岳高山帯にイノシシ出現
長野・岐阜県境の北アルプス乗鞍岳(3026メートル)の高山帯に今夏から秋にかけてイノシシの群れが現れ、高山植物の根を食べる被害が出ていたことが、信州大教育学部の中村浩志教授(鳥類生態学)の調査で分かった。標高数百~1000メートル程度までの里山にすむイノシシが、北アの高所へ登ったことが確認されたのは初めてとみられ、関係者は驚くとともに生態系への影響を懸念している。 【イノシシを食べる】寒さが厳しくなる冬にボタン鍋
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091211-00000065-mai-soci