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諦めません、書くまでは

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玉虫色の決着 国と地方の対立ということは・・・

恋人はいずれか一方がいなくては生くることも、死ぬこともできなかった。別れていることはそれは生でもなく、死でもなく、生と死とのかたまりであった。

というわけで。

実家に帰ったら、買い物用のマイバッグが5つもあった。「持っていくのを忘れて買っちゃうのよねぇ。でも、ほら、エコだから」と母。
それってエコになってないですから。。


玉虫色の決着 国と地方の対立
 平成22年度予算編成をめぐり、最後まで難航した「地方案件」が閣僚折衝でようやく決着した。少しでも地方負担を増やして国の歳出を減らそうとする財務省に対し、総務省や自治体は鳩山政権の掲げる「地域主権」を旗印に反発。結局、地方交付税を増額する一方、子ども手当導入後も地方負担を維持するという玉虫色の“妥協”で決着した。だが、国も地方も財政が極度に悪化する中、財源をめぐる火種は今後も容易に解消されそうにない。  「子ども手当の全額国費は首相も言っている。22年度は暫定措置だ」。国が負担する子ども手当と、引き続き地方も負担する児童手当の併存について、原口一博総務相は23日の記者会見でこう強調した。。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091223-00000539-san-bus_all

と、まあこんな感じのニュースでした。

さてと、時間も過ぎたし、たまには掃除をするか。掃除機をかけるのって面倒なんですよね。


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