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斎藤は日本ハム、大石は西武
プロ野球の新人選手選択会議(ドラフト会議)が28日、東京都内のホテルで行われ、“ハンカチ世代”と呼ばれる豊作の大学生投手に各球団の指名が集中した。早大・斎藤佑樹投手には早くから1位指名を公言していたヤクルト、ロッテに加え、日本ハム、ソフトバンクの計4球団が、同僚の大石達也投手は阪神、横浜、楽天、広島、オリックス、西武の最多6球団がそれぞれ1位指名した。中大の157キロ右腕・沢村拓一投手は意中の巨人が単独指名、無事交渉権を獲得した。抽選の結果、斎藤は日本ハム、大石は西武が交渉権を獲得した。 【関連記事】 【速報】ドラフト会議 指名一覧
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101028-00000521-sanspo-base