忍者ブログ

諦めません、書くまでは

blogをね

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


患者さんのためになる「がん治療認定医」って聞いたけ ど真相は?

アカンサスの花言葉は「芸術」「技巧」「巧みさ」「離れない結び目」

と、いうわけで。

昨日の夜中にふと目が覚めました。
というか最近夜中に目が覚めることが多いです。
これって老化の始まりか? と思うとちょっと焦ってきます。


患者さんのためになる「がん治療認定医」
【第91回】今井浩三さん(日本がん治療認定医機構理事長)  約3000人のがん診療医たちが参加する4回目の「がん治療認定医」の試験が12月20日、千葉の幕張メッセで実施される。「安心してかかれるがん診療医(がん治療認定医)を育て、そうした医師を誰もが簡単に探すことのできる制度を確立する」。その実現を目指して3年前に設立された「日本がん治療認定医機構」は、2015年までに2万5000人の認定医を育成することを目標にしている。3回の試験を経て認定医の数は順調に増え、現在は5962人。しかし、患者が簡単に探すことができる仕組みづくりは難航しているという。同機構理事長の今井さんは、「患者さんのために」と繰り返し口にする。患者のためになるがん治療認定医制度とは、どんなものなのか―。(前原幸恵)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091219-00000000-cbn-soci

どうですか、この内容。今後も患者さんのためになる「がん治療認定医」とか、同じようなニュースは気をつけてみていこうかな、と思った次第です。

おっと、気が付いたらこんなもう時間ですか。お腹が空いたなぁ、と思ってたんですよ。


PR

Copyright ©  -- 諦めません、書くまでは --  All Rights Reserved
Designed by CriCri / Photo by Geralt / Powered by [PR]
/ 忍者ブログ