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卵を見守るファロウェラの父親(ナショナルジオグラフ ィック 公式日本語サイト)とは・・・

卵を見守るファロウェラの父親(ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト)という話題をネットでみかけました。個人的には結構気になるので紹介します。

【卵を見守るファロウェラの父親(ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト)】
 ◇3羽の足跡も  南アルプスの「鳳凰(ほうおう)三山」で、山小屋を経営する小林賢さん(60)が22日、国の特別天然記念物ライチョウ(雷鳥)のつがいの撮影に成功した。鳳凰三山では約20年前に絶滅したと言われていたが、23日には、他に3羽の足跡が新たに見つかり、ライチョウが生息している可能性が高まっている。【中西啓介】  ライチョウが発見されたのは鳳凰三山の薬師岳(標高2780メートル)頂上付近の東側斜面。22日午前10時半ごろ、小林さんと山小屋従業員の長谷川文さん(39)が山頂付近を歩いていたところ、雪上にライチョウの足跡を見つけた。「足跡をたどって稜(りょう)線を歩くと、冬毛に生え変わった真っ白な2羽が現れたんです」と小林さん。  ライチョウは人に対し警戒心が薄いため、カメラを向けても逃げることなく、約10メートルの距離から撮影に成功した。2羽はくちばしから尾までが約30センチで、比較的小さいことから今年誕生した若鳥とみられ、ハイマツ林の中にある木の実などをついばんでいたという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091125-00000004-natiogeop-int.view-000


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