メールチェックのときに、ニュースも見たんですけど、インド、国際航路標識協会理事国に:日本、中国、韓国などとともにという話がニュースになっていますね。ふーん、そうなんだ。
【インド、国際航路標識協会理事国に:日本、中国、韓国などとともに】 第17回国際航路標識協会(IALA)総会がこのほど、南アフリカ共和国(ケープタウン)で開催され、理事国の改選が行われて、インドなどが理事国に選出された。理事選出国(定数24カ国)は南アフリカ(会長)、スペイン(副会長)、オーストラリア、ブラジル、カナダ、チリ、中国、デンマーク、フィンランド、フランス、ドイツ、インド、アイルランド、日本、韓国、マレーシア、オランダ、ノルウェー、ロシア、セネガル、スウェーデン、トルコ、英国、米国。 なお、IALAは航路標識の改善と世界的な協力により、船舶の安全と効率的な運航を助長する目的で、灯台ほかの航路標識の設置又は維持を行う機関等で構成される国際的な機関として、1957(昭和32年)に発足。現在77の国と203機関が加盟している。(日本海上保安庁のウェブサイトから)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100421-00000003-indonews-intPR