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諦めません、書くまでは

blogをね

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なんでかな

傷ついたのは、生きたからである。


【故フランク永井さんの魅力網羅 データ本 大崎市に寄贈(河北新報)】
 「魅惑の低音」で知られた宮城県大崎市松山出身の歌手、故フランク永井さんの姉の永井美根子さん(84)=東京都=が、永井さんのヒット曲や業績を網羅したデータブック100冊を11月29日、同市に寄贈した。本は永井さんのファンが自費出版したもので、美根子さんは「多くの人の目に触れてほしい」と話している。  本のタイトルは「フランク永井・魅惑の低音のすべて」。会社員矢萩光也さん(63)=東京都=が企画、10月に出版した。1955~85年に出したレコードのジャケット写真や収録曲のタイトル、作詞家、作曲家などのデータを網羅。収録曲は代表作「有楽町で逢(あ)いましょう」などの歌謡曲に加えて、ジャズやシャンソン、タンゴの名曲に及び、多才ぶりがうかがえる。  「恩師」と仰いだ作曲家の故吉田正さんや作詞家の故佐伯孝夫さん、デュエットのパートナーだった故松尾和子さんら、歌手活動を支えた人々が残した永井さんの逸話も収録。活動記録の年表も付いている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101201-00000008-khk-l04

だ、そうです。



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