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だけどさあ

山形・遊佐の杉沢遺跡から出土 縄文土偶、55年ぶり帰郷というニュースを見ました。この情報だけでは何ともいえませんが、これに関する情報は今後も見守りたいですね。
山形・遊佐の杉沢遺跡から出土 縄文土偶、55年ぶり帰郷
 1953年に山形県遊佐町の杉沢遺跡で出土し、2年後に国の所有となった土偶が、55年ぶりに「帰郷」する。山形市の県立博物館が9日から開く企画展「縄文のキセキ 半世紀の時を越えて」で展示される。  土偶は約2500年前の縄文晩期のもので、高さ18.3センチ。結んだ髪の一部が欠けている以外は完全な形で出土した。太い手足など、東北各地で発掘された遮光器土偶に似た特徴を備える一方、目や口がほぼ同じ大きさで表現されている点が特異だ。縄文晩期初めから弥生時代にかけての過渡期の様式として、貴重とされる。  発見時は「畑から仏様が出た」と言われ、発見者は仏壇に飾り、水などを供えていたという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101007-00000006-khk-l06


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