忙しい、忙しい、とはいいながら、ネットでニュースだけはチェックしてしまう不思議。デンマーク人新鋭監督、キアヌ・リーヴスとハリソン・フォード主演作2作を降板!(シネマトゥデイ)とか、そういう話題には注目しちゃいますね。
【デンマーク人新鋭監督、キアヌ・リーヴスとハリソン・フォード主演作2作を降板!(シネマトゥデイ)】 映画『プッシャー』で人気を博したデンマーク出身のニコラス・ウィンディング・レフン監督が、キアヌ・リーヴス主演作とハリソン・フォード主演作から降板し、ライアン・ゴズリング主演の映画『Drive』(原題)を監督することがわかった。 映画『Drive』(原題)は、昼はハリウッドのスタントマンとして活躍し、夜は強盗の逃走車両の運転手として働く男を描いた作品で、映画『きみに読む物語』のライアン主演。原作は「黒いスズメバチ」「コオロギの眼」などのハードボイルド小説で知られるジェイムズ・サリス。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100217-00000001-flix-moviと、こんな感じです。気になりませんか?デンマーク人新鋭監督、キアヌ・リーヴスとハリソン・フォード主演作2作を降板!(シネマトゥデイ)といった話題に敏感になるのは悪くないと思うのですが。
おっと、いつの間にかこんな時間か。そろそろ出かけなければいけませんので、この辺で。
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