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諦めません、書くまでは

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あらら

さてさて。

やはり天気が良い日の朝はすがすがしいですね。雨がザーザー降っている日は何となく憂鬱。
でも何の予定もない休みの日なら、雨が降っているのもまた一興、って感じの余裕があるんですよね。


【フンボルトペンギン:誕生 “養父母”子育て奮闘中--香南・のいち動物公園 /高知】
 ◇桂浜水族館から受精卵  県立のいち動物公園(香南市野市町大谷)で、フンボルトペンギンのひなが、桂浜水族館(高知市浦戸)から贈られた受精卵から誕生した。“養父母”は子育て奮闘中で、エサの時間になるとピーピーという愛らしい鳴き声が聞こえるという。  受精卵は同水族館のペアから産まれたもので、近親交配を防ごうと持ち込まれた。同水族館から卵をもらうのは今回2回目で、前回は誕生の翌日に死亡していることから今回が初成功となった。ひなは17日にふ化し、現在は体長約20センチ、体重約350グラムで、性別は不明。毛の色はまだ灰色で、目も完全に開いていない状態。1日のほとんどを両親のおなかの下で過ごし、エサも両親から口移しだが、6月中には巣穴から出てきて、プールで泳ぐ姿などを見ることができるという。  フンボルトペンギンは絶滅危惧(きぐ)種に指定されており、産んだ卵を雄と雌が交互に温めるのが特徴。飼育員の小松美和さんは「両親が助け合ってひなを守る姿は感動的。ぜひ見に来てほしい」と話している。同園で産まれた卵からふ化したひなも一緒に元気に育っている。【黄在龍】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100326-00000285-mailo-l39

一息ついたら、なんだかお腹がすいたなぁ。天ぷらうどんか、とんこつラーメンが食べたくなってきました。


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