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『JR東の運行担当者ら書類送検へ=5人死 亡、05年の羽越線脱線事故-山形県警』は要チェックでしょう

愛せよ。人生においてよいものはそれのみである。

そういえば、JR東の運行担当者ら書類送検へ=5人死亡、05年の羽越線脱線事故-山形県警っていうニュースをネットで見たんですが、もうちょっと詳しく知りたいな。と思いました。

【JR東の運行担当者ら書類送検へ=5人死亡、05年の羽越線脱線事故-山形県警】
 山形県庄内町のJR羽越線で2005年12月、秋田発新潟行き特急「いなほ14号」(6両編成、乗客乗員46人)が脱線し、5人が死亡、33人が重軽傷を負った事故で、山形県警庄内署捜査本部は21日までに、JR東日本新潟支社の運行管理担当者ら数人について、業務上過失致死傷容疑で同日にも書類送検する方針を固めた。  事故は05年12月25日午後7時15分ごろ発生。列車は砂越-北余目間の第2最上川橋梁(きょうりょう)を時速約100キロで通過中に突風を受け、1~3両目が転覆し、4両目以降も脱線した。  国土交通省航空・鉄道事故調査委員会(現運輸安全委員会)は昨年4月、原因は瞬間風速40メートル程度の局地的な突風で、JR東が事故を予測できた可能性を否定する内容の報告書を公表。これに対し、県警は、予測は難しかったとしても、以前にも橋梁などで同種事故の例があったことや、現場地域では当日、上空に活発な積乱雲を観測、暴風雪・波浪警報が出ていて突風が起きやすい状況だったことなどを重視したもようだ。  捜査関係者によると、当時、酒田駅から現場までの間は速度規制されていなかった上、橋梁の手前には風速計が1カ所しか設置されておらず、JR東が危険を回避する措置を怠った疑いが強いという。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091221-00000022-jij-soci

と、このような記事なわけですが。個人的には「JR東の運行担当者ら書類送検へ=5人死亡、05年の羽越線脱線事故-山形県警」というような記事は気になって仕方がありません。

おおっと、ヤバイ、ヤバイ。のん気にブログ書いてる場合じゃなかった。仕事、仕事。とほほ、時間に追われる人生っていやだなぁ。


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