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カテゴリー「NEWS」の記事一覧

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『デップ 船長の姿で小学校訪問』ニモノモウス

さて。

今日の占いカウントダウンによると、本日の運勢は悪いらしい。
うーむ、大事な仕事があるんだけどなぁ。不吉じゃ。



【デップ 船長の姿で小学校訪問】
 [映画.com ニュース] 英ロンドンで「パイレーツ・オブ・カリビアン4(仮題)」を撮影中のジョニー・デップが10月6日、同作で扮するジャック・スパロウ船長のコスチュームを着て、地元の小学校をサプライズ訪問していたことが分かった。 ジョニー・デップがジャック・スパロウに変身 「パイレーツ4」ロケ写真公開
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101008-00000009-eiga-movi

気が付けばブログを更新してるときが一番気楽な時間だなぁ。けど、これが仕事になると、それはそれで嫌になるのかな?


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レアアース脱中国に1000億円

けっして誤ることのないのは何事もなさない者ばかりである。生きたる真理のほうへ邁進する誤謬は、死んだ真理よりもいっそう豊饒である。

レアアース脱中国に1000億円
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101008-00000094-jij-pol

おっと、忘れてた。大事な用事がまってたんだ。それでは今回はこれにて。



「根岸英一教授「韓国、ノーベル科学賞受賞の条件は整 った」(1)」に、もの申してみる・・・

ところで今日ニュースになってる、根岸英一教授「韓国、ノーベル科学賞受賞の条件は整った」(1)というのには少し驚きました。そうなの?って感じです。

【根岸英一教授「韓国、ノーベル科学賞受賞の条件は整った」(1)】
6日、今年のノーベル化学賞の共同受賞者に選ばれた根岸英一米パデュー大特別教授は、小学生時代の2年間をソウルで過ごした。 それだけに韓国に対する愛情も深い。 韓国がノーベル科学賞を受賞するための苦言もためらわなかった。 ノーベル賞受賞の喜びがまだ続く7日午前、米インディアナ州の自宅にいる根岸教授に1時間ほど単独電話インタビューをした。 --日本はノーベル科学賞をこれまで15人も受賞しているが、韓国ではまだ受賞者が出ていない。その理由をどう考えるか。 「正直、それは知らなかった。 近代化の歴史の差かもしれない。 日本は太平洋戦争後すぐに科学立国のために多くの投資をしてきた。 産業も急速に発展した。 ノーベル賞を受賞できる土壌が早くから形成された。 蓄積の力だ。 しかし韓国は約30年遅かった。 それでもその速度が速いだけに、ノーベル科学賞を受賞する条件は整った。 時間の問題だと思う」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101008-00000042-cnippou-kr

うーん、ちょっとお腹の調子がわるいな・・・

トイレにこもろうかな・・・



高島帆布で特製かばん パーツ11色、組み合わせ 1万超(京都新聞)

人生とは、二気筒のエンジンで440馬力を出すことだ。


【高島帆布で特製かばん パーツ11色、組み合わせ1万超(京都新聞)】
 滋賀県高島市特産の帆布を使い、11色の布地を三つのパーツに用いることで、1万を超す組み合わせの中からオリジナルかばんを注文できる仕組みを、高島地域地場産業振興センター(同市新旭町)が今月から始めた。  地場産業のPRや新商品開発を支援する同センターは、市内の織物業者や縫製業者と組んで、地域ブランド「高島ノ帆布鞄(かばん) T-HAP」を2007年につくった。高島市の綿帆布は、厚手の丁寧な織りが特徴。現地で注文する「お誂(あつら)えの旅」を呼びかけるJR西日本の提案も受け、今回、消費者が高島を訪れ、帆布を手に取って選んでもらおうと、オーダーの仕組みを考えた。  かばんは、トートバッグとショルダーバッグで、各3種類の型がある。本体、持ち手、底の布を11色から選び、さらに縫い糸やファスナーの色、持ち手の長さを変えられる。価格は8800~9800円。注文から約4週間後に届ける。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101008-00000003-kyt-l25

高島帆布で特製かばん パーツ11色、組み合わせ1万超(京都新聞)というニュースについては、これからもチェックしていきます。



受賞の2人「好対照の同窓生」って言っても

過去は安い本と同じ。読んだら捨ててしまえばいい。 (映画「ヤングガン」)

さてさて。

明日は大切な予定があるので、何となく落ち着きません。
ああ、楽しみのような。緊張するような。

受賞の2人「好対照の同窓生」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101007-00000138-san-soci

と、まあこんな感じなのですが、受賞の2人「好対照の同窓生」、なんて報道されると色々と考えさせられますよね。

さてと、たまった洗濯物を処理するか!溜めると洗濯が面倒になるのはわかってても、つい溜め込んじゃうんですよね。



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