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<次世代送配電網>4000トンのCO2削減目指し実証実験
東芝は18日、沖縄電力が沖縄・宮古島で今秋から行うスマートグリッドシステム(次世代送配電網)の実証実験システムを一括受注したと発表した。受注額は数十億円。4メガワットの太陽光発電システムを新設、既存の電力系統に連結するなど国内最大規模の実証実験で、年間4000トンの二酸化炭素(CO2)削減効果を目指す。 スマートグリッドはIT(情報技術)を使って太陽光などの再生可能エネルギーと火力などの既存の電力を効率よく組み合わせ、CO2排出量の抑制などを図る送配電システム。宮古島では既にある風力(4.2メガワット)や火力(61.5メガワット)、ガスタービン(15メガワット)に加え太陽光発電システム(4メガワット)を新設。天候によって発電量が大きく変わる太陽光発電を既存の電力系統に接続する際の課題などを詳しく調べる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100118-00000107-mai-bus_all
『MADWORLD』や『風来のシレン4』が体験出来る!「スパイク×チュンソフト大収穫祭inメッセサンオー」開催に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100118-00000016-isd-game.view-000
ホンダ新型GTマシン、HSV-010 GTをお披露目(オートスポーツweb)
ホンダは18日、鈴鹿サーキットで2010年のスーパーGT500クラスに参戦するHSV-010 GTを報道陣に初めてお披露目した。開発に2年をかけたFRレイアウトのニューマシンが、初めて公にその姿を現すこととなった。 発表されたHSV-010 GTについて、新たに“ホンダGTプロジェクト”という名称となったGTマシン開発チームの瀧敬之介プロジェクトリーダーから開発の説明があった。瀧プロジェクトリーダーによれば、HSV-010 GTは「NSXの歴史で培った技術をもとに、“扱いやすい高性能”を“技術”で創る」をコンセプトに開発されたという。目指したのはNSXを越える究極のコーナリングマシンで、モータースポーツの原点である速さを追求。“Honda Sports Velocity”の名称がつけられたという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100118-00000003-rcg-moto